耳が痛い言葉



自分のスマホの写真画像見たら、三越のライオンをうしろからのものが。


…なんでこれを撮ったのか…?


けっこう辛辣だが、どこかある種核心をついてる言葉というのはある。

「自由•安全•安心は、過去や現在に誰か何かの犠牲があって成り立ったりしてる」
こういうのは、自由などを謳歌してる本人は気づかないものだ。自分が影の立役者や犠牲者になって、ようやく体感して、理解したり実感したりするのかもなあ…と思う

「いくら人を信じる•信じたいといっても、その人が体のいい自分のための嘘をついていたら、結局見栄や自己陶酔のために言っているだけだ。体現できてない害悪を撒き散らしてる害虫にすぎない」
これもいやはや。最近気になっていた事項だけに、なんだか耳が痛い

こういう言葉は、物語では、特に勧善懲悪のものでは、作者が悪役に言わせたりするのを見かける。悪役にも一分の理であり、より人間くさくなったり。いろんな立場や運命宿命に翻弄されてたりの背景


こういう言葉がキテるってこたぁ、最近なにかとたてこんでて余裕なくなってるからかなーと。いかんなあ
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いとう緑茶

Author:いとう緑茶
いとう緑茶(いとうりょくちゃ)って読むらしいですよ、たぶん)という名前で声優業をちょこちょこ。
twitterは@siropaaでいたりなんかしてまして。
朗読集団☆ボイスドリル所属
朗読集団☆ボイスドリルのらじどりっ

http://www.voiceblog.jp/voice03dri11/

ブログでは敬称略の場合もございますので、ご容赦いただければ
まずはひとまず。
よろしくどうぞ。

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